フェイスブック依存がビジネスを衰退させる!!!

フェイスブック依存がビジネスを衰退させる!!!

記事を書いてる本人(私)自身もフェイスブック依存なのでは?と思われている方、残念ながら私は集客手法はフェイスブック、インスタグラム、ツイッター、ピンタレスト、ユーチューブ、ブログ、メルマガ等のSNSが30%残りの集客はリアル集客70%の割合。これが事実です。少し驚いたのではないでしょうか?SNSで集客に成功してると頻繁に言われる事がありますが、違います。

正確に言えば6年前からフェイスブックに関しては他のSNSツールにシフトしています。私は約10年前、日本にフェイスブックが導入された年から利用を開始して、様々な広告やタイムライン記事を通じてデーターを収集しています。

反感を買いかもしれませんが、これだけは言えるので心に留めておいて下さい。

今、FBフレンドで「仲良し営業」していても5年後には仲間の半数はどこか消えていきます。そして7年後には今の盛り上がりが完全に消えてしまって、他の店舗がもてはやされています。

衝撃的な話で、信じれないかもしれませんが事実です。仲良し集客、身内集客は必ず限界がやって来るのです。フェイスブックには常に「時の人」が存在し集客に成功します。でもこれは一時的な話なんです。

アメリカでは同様の内容が記載されている書籍がズラリと店舗に並んでます。私も数冊目を通しましたが、書籍以前に10年間フェイスブックを見てきて確実に確信しています。

この現実を知っているから、ネット媒体ではオフィシャルホームページに最大の力を入れて、その入り口としてブログやフェイスブック、インスタグラムやユーチューブがあるのです。当然どのインフラも適切なバランスを維持する上で必要なので継続しています。

気分を悪くしないで聞いて下さい。私はフェイスブックページを魅力的に作成すると、内容にもよりますが少なくても300名、多くて3000千名のファンを集められます。ここには当然「ありがとう学」が関係してるのですが、最低300名のファンページを作らないと集客には結びつかない事も知っておいて下さい。

当ページを開設するときに私は誓いました。「嘘は書かない真実を書く」ことを!!フェイスブックに関しては正直自信があるので少し偉そうな事をお話しさせて頂きましたが、真実を伝えないと読者を裏切ることになりますからね。

ホームページがメインと話しましたが、ホームページを保持していない方も多数存在します。私はフェイスブックだけで大丈夫、私はブログで十分です。

これ、5年後には最悪の結末が待ち受けてると考えて頂いて構いません。もう既にSNSの動きは大きくシフトしているのです。では何をすれば良いのか???これは次回あたりの記事で詳しくお話ししていきます。


ありがとう学で集客するフェイスブック

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