ありがとう学流の集客宣伝広告手法とは!!

ありがとう学流の集客宣伝広告手法とは!!

宣伝、広告、集客、マーケティング、セミナー、儲ける…..

日々生活を送っていると経営者であれば気になるワードですね。私も上記のキーワードには反応するタイプです。集客のために宣伝広告費をおそらく今まで億単位の金額を投資してきたと思います。

当然失敗した「反応率が悪い」広告も出してきましたが、決して捨て金ではありません。常に反応率はデーターとして保持してますので何が成功で何が失敗であったかは今では予測可能です。

共通して言える事は「ありがとう学流広告」として今後も紹介していきますが、必ず印象に残る広告を紙媒体でもネット広告でも使うという事。これは共通点です。時にインパクトを与える為に金額すら記載しない折込チラシを作成した事もあります。

広告は「集客」の為に行う訳ですから自分が伝えたい事を伝えるのではなく、お客様が知りたい事を書くというのが前提です。ここは勘違いされている経営者様が多いので気をつけましょう。

アフターケアはあるのか? 駐車場はあるのか? 資格は持っているのか? お客様の声は本物か?

などなど、お客様は知りたい事でいっぱいです。これを満たせば基本的に反応率も1%は帰ってきます。過去に数多くのセミナーにも参加してきましたが、申し訳ないのですが、使えるノウハウはありませんでした。

セミナーは「◯◯コンサルタント」という肩書きを持たれた方が講演を行いますが、彼らはあくまでもコンサルタントであり「経営者」ではない場合がほとんどです。私は経営者が成功事例として開催するセミナーにしか興味はありません。

会社を経営した経験がない、その業種で苦楽を経験した事がない。このような方のお話には興味がわかないのです。

ここで話は戻します。お客様が知りたい事を記載すると書きましたが、それ以前にお客様が気になるキーワードの選択が重要です。あなたは今この記事を読んでいます。一体どこからやってきたのでしょうか?

この記事を読んでいる方の多くは「集客」に興味がある方だと思います。集客と検索していなくてもココにたどり着くように私が誘導してるからです。集客という単語に興味があるのは限られた方ですね。例えば「タバコ」「新型デリカ」という言葉に興味がある人も限られています。

この限られた人の心に響く、そしてインパクトのある告知ができれば反応率は必ず高まるので挑戦してみましょう。

最後に繰り返しますが、ありがとう学の広告の考え方は「あなたが伝えたい事を伝えるのではなくお客様が知りたい事を伝える」ここが最重要課題です。


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